リヒタルゼンのパラディンという職業

最近はパラ2でのリヒ3狩りをしています



パラ2でのメリットは献身による高LVの後衛が死ににいくい事と
サクリによる必中でした

PTメンバーの相方のスナイパーは98LVとなっており
1度も転ぶ事が許されない環境となりました(阿修羅無しのリヒの大体の時給は4m~5mあたり、98LVのデスペナは3.4m1時間内2回の死亡で-1.8m~-2.8m)
まぁこれは私も同じ環境ですが、パラは気をつけてさえいればめったに死なないため
(耐えるだけ耐えてハエとび、無理と判断すればインデュアからの捨てができるので)
主に自分のミス(着替え、釣りなど)によるところが多いのであきらめは付けれますが
後衛はそうは行きません、横わき→即死があるため
(PスキルやPTのフォローでおぎなえない事故死が含まれます、あれは仕方ない等
仕方ないではなくそれを今後どう対処するかが今後のPTの存続と見てます)
例えペナを気にして無い人でも高LVになればなるほど1発死が辛くなっていきます


今までもリヒ3での献身の安定性は書いてきましたが
私が釣り+献身+殲滅(ガイルやセシルにサクリ)をするのは限界があり
(SPや行動面のフォローなど)
途中で献身が切れることもしばしばありましたのでパラ2にした感じでしたが
私が壁してる間にセシルやガイルなどの高FREEの敵が湧いたとしても
サクリで倒すことができていい感じだと思いました

また移動狩りにおいてもバックアタックに対してタゲを任せられる為
前方に集中できるのも心強い感じです
後衛の人らも
「今のは献身なければ死んでたなー」と
喜んでおられましたとさ( ̄▽ ̄U)


献身メモ

・使用するのは自分の献身本数-1本まで(例:献身LV3なら2本使用、3本使うとかけなおしが切れてから出ないとできないため、1戦闘ごとにかけなおせる用に1本は残しておきましょう)



・リヒ3での献身はその人の即死を防ぐ為であり
その人のdmgを背負う為ではないので、行く前に打ち合わせをしましょう
(例:ハイドを使う、シールドチャージ等でたげ取りを行う、後衛がSWやニューまでタゲを持ち続けての攻撃は後衛は死にませんが、いずれ献身パラを殺すこととなります 私で4回ほど経験あり)
   


・対象相手はLVの高い順と立て直せる職にしましょう(例:LV98スナ、LV96HIWIZ LV96HIプリ LV90HIプリ の場合LV98スナとLV96のHIプリ)

f0054031_16264085.jpg

[PR]
by seikawan | 2006-06-29 12:27 | リヒタルゼン攻略(7/3前)
<< チーズとミョルニールと3つの魔... おいこみ? >>