クルセイダーパラディンと組む人向けの防御スキル編

今回は他の職の方がこのスキル何ー?
という疑問のクルセ、パラディンスキルの防御スキルを書いてみたいと思いますヾ(・ω・U)



フェイス
クルセのスキルをとる上でベースに位置されているスキルです
効果は MHPの向上と聖耐性

このスキルを取らないとクルセの攻撃スキルが取れない為
多くの人がLV10にされております
LV10取ると聖耐性は50%まで上がり聖属性をしてくる敵に対してかなりの軽減が出来ます
またPVPGVGなどの対人戦においてもアスペ付きの攻撃はフェイスにて軽減可能です


このスキルにより敵のGXや聖属性攻撃での即死率はあまりありません
VIT型のクル、パラ場合は聖モンスターは多少LA優先ヒールほどほどにしても問題はなかったりします
またGvGなどの対人において相手クル、パラのイミュン肩を貫通しようとアスペなど
つけると逆にダメージが通らなくなる可能性もあります(相手が㌦服の場合はそれなりに通りますがアンフロ服などの場合は軽減されてしまいます)



ディボーション
献身と呼ばれるスキルでPTメンバのダメージをクル、パラが肩代わりしてくれるスキルです
一般的にはダメージの肩代わり程度にしか知られてませんがクル、パラのスキルも献身に乗る為様々な使い方があります

・献身中はスキルが中断されず必ず成功しまする
・インデュアが乗る為動きのとれなくなったptメンバを強引に動かすことが出来まする
・DFが乗る為高ATKの遠距離MOBにたげられても焦らずに最適な方法をとりましょう
・コーマ持ちのボスの場合ディボーションでボスを持つ人はコーマをもらってHPが1になりますが追加攻撃はクルパラに来る為コーマ→死を防ぐことが出来ます

実用LVが3~5の為1分から1分30秒間献身された人はその時間の自由がきくと見てよいと思います。引くか押すかその人の判断で(・▽・U)



オートガード
避けきれず被弾した時にスキルLV%の確立でダメージを無効化してくれるスキルです
被弾率が上がるほど発動しやすく対人面では役に立ちますが
狩り面では以下のデメリットが付きまとう為使用には注意が必要です

・AGは発動すると硬直する為
移動中にAGが発動した場合見た目と座標がかなりずれます
この為SWやニューマなどの位置も特定しにくくなります

・グランドクロスやシールドチェーンといったクルパラ主力のスキルはキャスティングがありますがキャスティングの終わりのほうでAGが発動してしまうとキャスティング中の攻撃スキルはAGによりつぶれてしまいます(SPはきっちりへりまする)

SWやニューマなどを良く使う狩場ではAGの使用は支援様との相談で・・・



リフレクトシールド
敵の近接攻撃をスキルLV受けたダメージ%を返すスキルです
対人面では阿修羅やEDPSBなど高火力のスキルを受けたダメージ%返す為
相打ちとかに持っていける優秀なスキルです
狩り面ではRSによるタゲ取りや物理攻撃HIT時のASなどが発動したりします
月光剣装備時の反射ダメージも攻撃とも扱われるので1反射するたびにSPは3回復できます
またRSはヴァルキリマントやハイオーク盾などの反射とは別のダメージのようです



ディフェンダー
敵遠距離攻撃を大幅にカットしてくれるスキルです(スキルLV5で80%)
スキルLV5でない限り自身のASPDの減少が高いので
このスキルを取る場合ASPDを元に戻すLV5を取る人が多いです
DFを使うと移動速度は大幅に低下します
べインスパッチでDFは献身にも乗るようになりましたが
このときオートガードをはっているとオートガードのほうが献身対象者に優先される為
DFを献身対象者に付けたい場合はAGのOFFの確認確認



プロヴィデンス
悪魔型MOBの攻撃と聖属性攻撃に対する耐性を高めるスキルです
LV5で25% カリツ盾や悪魔耐性のある防具との重複が可能です
(カリツ盾+かわいいリボン+ホーリーローブ+プロビで軽減75%)

前提条件がヒール5と敷居が高く自分自身に掛けれない、使う所があまりないと
あまり見なくなったスキルですが強化されたボスや生体3の悪魔化により
多少は前より使いやすくなったんじゃないでしょうか(・ω・U)



こんな感じの防御編でした、次回こうげきすきる編につづくぅ~ヾ(・△・U)ノ
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by seikawan | 2007-12-10 10:59 | クルセ、パラスキル考察
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